7月
9
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地デジが見れて、ブルーレイにも保存出来るオプションを付けた、この組み合わせがおススメです。
SONYストア価格:123,800円(税込)
OS: Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版 (SP1)
本体カラー + 24型液晶: ブラック+タッチなし
プロセッサー: Core i5-2410M(2.30GHz)
メモリー: 4GB(4GB×1)
ストレージ: HDD 約1TB(7200回転/分)
ドライブ: ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)
内蔵テレビチューナー + スグつくTV: 地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル×2 (長時間録画対応)+スグつくTV
長期保証サービス: <3年ベーシック>
My VAIO Gold Pass(1年間無償): (無償)
7月
5
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エントリー販売:7/21(木)10時より開始予定
販売予定価格:1449,800円(税込)より
ビジネスシーンでは、Zシリーズのファンはけっこういると思います。用途・予算にあわせて豊富なバリエーションが用意されています。
4月
29
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SONYも満を持して、タブレット端末を販売するようです。
S1:通常のタイプ

S2:2画面タイプの変わり種

ソニー プレスカンファレンスで、ソニーのAndroid タブレット S1, S2が発表されました。S1 , S2 は「コードネーム」で、製品名としては「Sony Tablet」。事前情報で伝えしていたように、S1は重心の偏ったタブレット型、S2は2画面を備えた二つ折りタイプ。ディスプレイはS1が9.4型 1280 x 800、S2は5.5型1024 x 480 x 2枚。いずれもAndroid 3.0 “Honeycomb”を採用します。
どこまでSONYの独自色を出せるのか楽しみだ。
個人的な意見としては、ここまで様々な会社からAndroidタブレットが発売されてきたが、iPadを越えるものも肩を並べられるものも出ていない。SONYは果たしてAppleの牙城を崩せるのだろうか。
サービス面では、Xperia PLAY同様に初代プレイステーションタイトルなどを楽しめるPlayStation Suiteや、音楽・ビデオコンテンツなどを利用できるQriocity、電子書籍ストア Reader Store など、同社のコンテンツ資源をフル活用。S1 / S2ともDLNAに対応するほか、S1は赤外線機能を備えているのでリモコンとしても利用できます。発売は今年秋以降とされている。
「初代プレイステーションタイトル」に限定するあたりに中途半端な感じを受けてしまう。
先日のPSネットワークの事件を払しょくするためにも大胆な試みを望みたい。
1月
15
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