やっぱりプロ用がイイ!!

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? これからのビデオはもちろんハイビジョンだ。

どうせ記録として残すんなら少しでも美しい画像で残したいもんです。だったらやっぱりプロ用でしょう。
なんとこのカムコーダー(ハンディカムと呼ばないあたり、既にプロっぽい)、プロ用にもかかわらず本体たったの670g!!片手で普通に扱えます。NHKの名旅番組「世界ふれあい街歩き」みたいなのが、これで造れちゃいますね。

「弘法筆を選ばず」って言いますが、弘法じゃない素人ほどイイ道具を使わなきゃダメです。せめて道具だけでも良くなきゃ、イイものは作れませんから。

HDVカムコーダーHVR-A1Jこのサイズにプロフェッショナルらしさを凝縮。HDV1080i方式のほか、プロ用DVフォーマットのDVCAMとDV(SP)フォーマットによる撮影にも対応。 プロの業界で広く流通しているDVCAMフォーマットでの記録が可能なため、リニア編集やノンリニア編集など従来のDVCAMによる映像制作環境での利用も可能です。

プロフェッショナル・コンパクト

HDR-HC1をベースとしたプロフェッショナルモデル。
本体の重さはわずかに670g。付属マイクと長時間バッテリーのフル装備でも約1.3kg。HDが片手で持てるようになりました。この小さなボディに、プロフェッショナルのための基本機能が凝縮されています。
(1)タイムコードサポート(REC/FREE RUN・DF/NDF・PRESET/REGEN・UB)
(2)着脱可能な外部マイクユニットにXLRタイプ端子を2系統装備
(3)DVCAMまたはDV(SP)フォーマットの記録・再生可能。16:9撮影も可能。
(4)3モードダウンコンバート(スクイーズ/レターボックス/エッジクロップ)


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HDの美しい映像をドラマチックにする、優れた映像表現機能

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シネマトーンガンマ、ブラックストレッチ、シネフレームを組み合わせて、フィルム映画のような表現を実現。HDV/DVシネマやプロモーションビデオの制作者の要望に応えます。

(1)シネマトーンガンマ
映画のような映像の深みを創り出す“シネマトーンガンマ”を2パターン搭載。
●シネマトーンガンマタイプ1
標準的なビデオガンマよりも良好なトーンスケールで自然な中間調を再現。ハイライト部に対する高い描写力により、深みのある映像を実現。
●シネマトーンガンマタイプ2
タイプ1の特徴に加え、シャドウ部からハイライト部までの全露光域に渡って、高い描写力があり、より深い黒の表現が可能。

(2)ブラックストレッチ(ON/OFF)
暗部のレベルを少し高めることで、黒つぶれを防ぐことができます。シネマトーンガンマと組み合わせることにより、全部で6タイプのガンマカーブパターンが実現します。

(3)シネフレームフィルムのような柔らかな動きを表現するシネフレーム
24・30*
●シネフレーム24
フィルム映画で使用されている24コマ/秒の雰囲気を作り出します。
●シネフレーム30
CMやプロモーションビデオなど、動きのある映像に向いています。
*いずれもCMOSセンサーでの撮像は60iです。テープへの記録も60iとなります。

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HDの魅力を余すところなく引き出す、フルスキャンモード

プロフェッショナルモデルのHVR-A1Jには、手ぶれ補正OFF時に、1920×1080画素をフルに使って撮像をする「フルスキャン(全画素読み出し)モード」が搭載されており、CMOSセンサーの持つ力を余すところなく引き出すことで、画質の向上を実現しています。
通常の撮影でのクオリティーでは満足できない、感性の豊かなユーザーの要望に応えます。

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HVR-A1J

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